京都の絽刺し教室、九保九工房。日本の伝統工芸「絽刺し」を気軽に楽しめます。初心者の方も大歓迎です。

昨日は絽刺しの糸の棚卸をしました。

二人作業で絽刺しの糸の一覧表に基づいてチェックしていきます。

常設の糸ケースには、基本的に5束を入れておきます。

棚卸で少なくなった束数を補充します。

最後に一覧表の更新をします。

単色で10束を切ると染め出しをすることにしています。

売価ベースでの棚卸金額も把握します。

普通の商売ではないので、かなりの在庫月数となっています。

 

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